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2008年5月24日

Whitesnake / Good To Be Bad

David Coverdale率いるWhitesnakeの久々の新譜です。ベスト版やライブ版はちょこちょこ出していたけど、スタジオ版の新譜は8年ぶりぐらいになるそうです。メンバーに元Lion~元DioのDoug Aldrich、現(元?)Winger~元DokkenのReb Beachとスーパーギタリスト二人を従えたアルバムです。どちらかというと80年代のど派手なWhitesnakeが楽しめるアルバムです。

Good to Be Bad
Good to Be Bad
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Whitesnake
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いわゆるサーペンス時代が好きな人には期待通りの音だと思います。ただ、モロに昔の曲をちょっと変えただけ、という曲があり、アリーナクラスのバンドが教科書どおりアリーナで似合いそうな曲を並べました、という雰囲気があります。しかし、メンバーがメンバーだけに曲は良くて、意外とDavid Coverdaleが歌い上げています(失礼?)。やっぱりバラードでは、David Coverdaleの存在感が強烈です。

2008年5月24日11:50 | カテゴリ Album | 編集 -->

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コメント

気になりながら、まだ聴けていないのですが、
やはり80年代メタル好きにはたまらない音のようですね☆

投稿者 りでぃあ : 2008年5月24日 22:43

そうですよね、今回はDef Leppardの新譜も良かったし、Whitesnakeもある意味LEPPSと似たような意味でのよさがあります。悪いところも同じように...(^^;)
LEPPSのカップリングツアー(東京だけ?)が決まったんで、是非聞かないと。

投稿者 Yoshi@管理人 : 2008年5月24日 23:30

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